2006年09月28日

投稿28 相性事典の紹介


◇◇相性事典の紹介◇◇




 【書籍のタイトル】相性事典

 【作者名】ゲイリー ゴールドシュナイダー
       ユースト エルファーズ
       牧人舎 (翻訳)

 【ジャンル】占い本

                


 本のタイトル名をクリックすると、自動的にアマゾンに移動できます。

モバイルの方は画像をクリックする事で移動できます

 そこでは、商品の詳細の下部辺りから
この本のサンプルページを閲覧する事ができます。

 そして、購入者の方の意見を見る事ができます。

  以上




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2006年09月27日

投稿27 占い本の紹介


◇◇占い本の紹介◇◇



@この本を知ったキッカケ

 何気に本屋さんに出かけた時に、この本を見つけました
私の第一印象としては"とにかくぶ厚い"



A私は読んだのか?

 はい、読みました。

私にとって、この本は辞書ですね。

必須品です。



B作者はどんな人

 作者は外国の方なので 正直良く解かりません。



Cこの作者に関するサイトは?

  わかりません。



Dこの本はどんな本

 記事へ移動



Eこの本に関するサイト


  不明



Fどうやって手にいれる?

 「VILLAGE VANGUARD」に行けばあると思います。

 図書館で見かけた事もあります。

補足:VILLAGE VANGUARDについて(投稿30)



G本の紹介Pageへ移動

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Hその他の作品へ移動

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IYMOAからひとこと

 はっきり言って高額な本です。

実を言うと、私自身も購入を何度も検討しました。


この本を読んでから、他の占いには興味が無くなりました。


 占いは奥が深いです、ある意味総合学問ともいえますね。

 以上


作成日:9月27日 水曜日   作成者:YMOA


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2006年09月26日

投稿26 占いの本について


◇◇占いの本について◇◇



 さて、前回の予告通り「占いの本」を紹介したいと思います。


 読者のみなさんは占いはお好きですか?


 まぁ、私なんかも特別に占いマニアでもないのですが
雑誌や新聞などに載っている占いの記事なんかは、ついつい見てしまう


 誰だって自分が主役になれる記事を見れば当然といえば
当然のことなんですが...


 占いが好きなのは何も日本人だけではありません
私が生活しているHa Noi Cityにもやっぱり存在します。


 この国では、一昔前までは占いが禁止だったそうです。


それもあってか、古い観光雑誌などを見ると未だにそうった記事をみかけます。


 最近では、雑誌の記事の一部にも掲載され一般的に親しまれているようです。



 さて、占いといっても色々な種類がありますが 
代表的な占いをピックアップしてみました



「星座占い」「動物占い」「血液型占い」「誕生日占い」「手相占い」 

「人相占い」「姓名判断」「風水」「家相」etc...


 ざっとこんな感じになります



 一時期は、動物占いが流行した時期もあったり
へびつかい座を加えた13種類の星座占いなどが流行った事もありましたね。


 そして、風水も有名だと思います。


 ときに、私は風水は好きです。


なぜかと言いますと、他の占いに比べて


「攻めの占い」「自ら動く」


 ってイメージがあるじゃないですか
そういった理由で以前は本も買っていました。



 さて、私が紹介する占いの本は
これらの占いには属しません。


 しいて近いと言えば、誕生日占いなのかな?



 何はともあれ、次回は私のお勧めする
とっておきの占い本を紹介したいと思います。

 以上


作成日:9月26 火曜日   作成者:YMOA


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2006年09月23日

投稿25 すべての方を対象にした本


◇◇すべての方を対象にした本◇◇


 なんだか本の紹介をするのも久しぶりですね。


 タイトルには難しいことを書いていまいましたが
要するに誰にでも楽しめる本

 もしくは、すべての人を対象にした本です


 ちょっと考えて見て下さい 
皆さんはどんな本を思い浮かべましたか?


 難しく考える必要なんてありませんよ!


 ヒントを出すと良くバスガイドさんなんかが
レクリエーションで取り入れたりするやつですよ


 そう言えば、私の母も昔はバスガイドの仕事をしていましたね


みなさ〜ん! もうお解かりですよね!


 答えは


占い  AND   誕生日


 まぁ、他にも色々な答えがあると思いますが
とりあえずそういう事にしときましょう。


 では、次回は「占いの本」を紹介したいと思います。

  以上


作成日:9月22日 金曜日  作成者:YMOA


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2006年09月22日

投稿24 図書館のまとめ


◇◇図書館のまとめ◇◇


─現在までの図書館に関する記事─

図書館について図書館について [其の2]図書館との付き合い方について


 では、今まで図書館について書き込みしてきた内容を一度まとめてみましょう!


【図書館のメリット】

 ●本を沢山読みたいのなら、お得感がある。

 ●図書館には古き良き時代がある。

 ●2週間の返却期限がある為に購入したまま読まないといった事が少ない。


【図書館のデメリット】


 ●移り変わりが速いメディアは苦手

 ●ハイレベルな要求や質を求めると難しい

 ●欲しい本を探すとなると無いことが多い。


【まとめ】


 ●こうやってまとめてみると意外にメリットが多い

 ●注意するのは、あらかじめ貸し出しできる条件であるかチェックする事

 ●図書館のグループ内で取り寄せや返却が可能です。



 私なりに検証してみたのですが
得意ジャンルで無い本の種類に関しては検証できませんでした。

 しかしある程度の傾向はつかめた事だと思います。


 そういった事もあり図書館についてとりあげている
サイトの記事を紹介しいと思います


わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる

    
 このブログでは、読者の皆様の意見をお待ちしております。

 以上

作成日:9月20日     作成者:YMOA


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2006年09月21日

投稿23 図書館との付き合い方について


◇◇図書館との付き合い方について◇◇


図書館について [其の2](前回の記事)


 図書館に行った時にまず最初にやる事
それは「図書館で本を借りれるか?」について調べる事です。


 読者の皆様は、本を沢山持って貸し出しカウンタへ行ったら
「ごめんなさい」なんて言われた経験はありませんか?

 まずは貸し出しの条件を書き出してみますね。


【図書館で本を借りる為の条件】


 ●管轄の市町村に住んでいる事

 ●図書館の貸し出しカードがある事(作成時は身分証明書が必要)

 ●管轄の勤務先や学校であれば可

 ●近郊の図書館グループ内であれば貸し出し可


 では、次に「図書館の良い所・悪い所」と言えば? 


【図書館の良いところ】


 ●地図が豊富「ゼンリン住宅地図など」

 ●町の歴史の調査に役立つ「郷土資料が豊富である」

 ●新聞が読める「過去の新聞記事も調査できる」

 ●オーディオの本がある「比較的高額な本であるので助かります」

 ●留学に関する本がある「本屋に比べ留学の資料などが多い」

 ●スポーツの雑誌がある「プロレスの雑誌もあります」

 ●就職や資格の本がある「資格や職業を網羅した本などあります」

 ●子供向けの本    「子供にとって図書館は楽しい場所です」

 ●歴史本       「久々に見ると 昭和も過去の歴史なんですね」

 ●節約本       「なんだか得した感じ」

 ●その他    「住民票などがが取れる図書館もある」



【図書館の悪い所】


 ●法律本「法律は日に日に変化しています。常に新しい物を利用しましょう」

 ●観光本「こちらもやはり年代が古い物が目立ちます」

 ●プログラムやPC関連の本「PCの進化はとても速いです」

 ●語学書「やはりこの手の物もあるだけ」

 ●服の雑誌「どの年代を対象にしているのでしょうか?」



【図書館の意外に使える所】


 ●漫画「三国志など」

 ●経済本「意外に解りすい本があったりする」

 ●啓発本「ちょっと前に購入を迷っていた本があったりする」

 ●ビジネス本「意外な発見がある」

 ●過去の名作「歳月を経てまた読むと一味違う」


 では、次回は図書館のまとめをしますね。

  以上

図書館のまとめ(次の記事)

作成日:9月21日 木曜日     作成者:YMOA







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2006年09月19日

投稿22 図書館について [其の2]


◇◇ 図書館について[其の2]◇◇


図書館について(前回の記事)


 「図書館」と言う場所について


まぁ、人それぞれ楽しみ方って物があると思うのです。


 まずは簡単な例を挙げてみましょうか?


良くあるパターンですと...


 ●予備校生が勉強する場所

 ●高校生が学習する場所

 ●会議などで利用する

 ●習い事で利用する

 ●子供の遊び場

 ●夏場に涼む場所

 ●調べごとをする場所

 ●本の貸し借りで利用する

 ●本を快適に読める場所として利用する

 ●館長が「暇なら遊びに来なさい」とか適当な事を申すので
  別部屋にてお茶とか出して貰い世間話でも...

 ●etc...



 こうやって 目的別で書き出してみると 
本が目的で 図書館に訪れる人があまりにも少ない事に気が付きます。


 もちろんアンケートを取ってみれば
また違う結果が出るのではないかと思っています。


 ちなみに、読者の皆さんが気になった点がある事だと思います。
別に、私が受け狙いで書き込みした訳じゃありません。


 実を言うと、私の麻雀仲間が図書館の館長をやっているのです。

もっと言ってしまえば高校時代のクラスメートでもあります。


 まぁ、時々ね麻雀やりながら 世間話でもする時もあります
もちろん、ここに書き込みできないような内容がほとんどなんですが


 言える事として、館長はね

とっても女性にモテます。


 館長談によると、高校生から見ると憧れの存在でもあるそうです。


 他には、館長の前担当は本の配送であり 
たまたま新規の図書館がオープンしたので、そこへ人事異動があったそうです。


 まぁ、要するに 図書館においてある本やその選択基準ってのも
疑問が浮かぶわけですよね。


 確かに、本屋さんにはバイヤーってのがいるの訳ですが 
図書館はちょつと曖昧な感じがしますよね。


 また今度、館長にインタビューしてみましょうか?

 以上


図書館との付き合い方について(次の記事)
  
作成日:9月19日      作成者:YMOA







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2006年09月16日

投稿21 図書館について


◇◇図書館について◇◇

 読者の皆様、こんにちは!

皆さんは図書館を御利用になりますか?


 私は、と言いますと


「利用していません」


 だって、私は海外で生活していますから...

日本の書籍はおいて無さそうですしね。


 まぁ、出国直前には良く利用していた物です。



 さて、私が図書館を利用していたのは 
主に海外生活(ロングステイ)に関する本を探していたからです。


 しっかし、アレですよね?
図書館ってこう、いつ来ても変わりませんよね?


 子供やら、おばちゃんやら、居眠りしている人やら、勉強している方など


私は、どちらかと言えば真っ先に若い女の子とか探すタイプに属します。



 それは置いていて...

最近の図書館ではビデオやらCDがあるんですね。


 ちなみに、私はパソコンを持って行ったのですが
やるとこなんてありゃしない


 っていうか「PC禁止」って書いてありますし...


その根拠は一体何なんでしょう?


 だって職員の方はパソコン使ってるじゃん!


いけねぇ、図書館と全く関係の無い話をしていますね わたし...



 ここからは真面目な感想を書きたいと思います。


 まず、一番大事な事 それは...


「あなたは図書館の本棚にある書籍をチェックして 

ションボリして家に帰った経験はありませんか?」


それは大きな間違いです


図書館にはフロアに入りきらない程の本があるのです。


 つまり、別の倉庫に保管してあるのです。


 その基準と言うのは、貸し出し件数が少ない本などがそれに辺ります。


要するに、あなが直接チェックしたのは氷山の一角にすぎません。


 そういった時は、図書館のコンピュータで検索して見て下さい。


記録に「閉可」などと表示された場合、職員に頼む事で手にする事ができます。


そういった事を覚えておくと便利だと思います。


 長文になってしまったので、次回は「図書館との付き合い方」など
を書き込みして行きたいと思います。

 以上

図書館について [其の2](次の記事)

作成日:9月15日 木曜日        作成者:YMOA








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2006年09月15日

投稿20 「角田信朗さん」のその他の本や感想


◇◇「角田信朗さん」のその他の本や感想◇◇

この本の紹介(前回の記事) / この本に関すること(以前の記事)


【本の感想】  皆様の感想をお待ちしております。

【その他の書籍】角田信朗のボディ・トレーニング







◇◇「角田信朗のフルコンタクト英会話」の感想◇◇


 角田信朗さんのファンの方にはもちろんの事
K-1や格闘技ファンにも是非読んで貰いたい一冊です。


 私は、初めスポーツ選手や格闘家の方でも英語が学習できるのなら
私だって..などと甘い考えでおりました。


 でもこの本を読んでみて考え方が変わりましたね
この人は多芸で頭がいいんですよ。

 経歴を見てもうなずけます。

そういった事で、新たな角田選手の魅力が発見できる事でしょう


 もちろん、格闘技に興味がない方にもお勧めできます。


 外国語を学習する上で最も大事な事や日本人にありがちな
語学に対する姿勢などが アドバイスされています。


  角田選手自身がどんな学習方をしていたか
は参考になりますね


 やはり楽しみながら無理なく学習できそうな気持ちになります。


 他にはK-1の経営的な話やエピーソドも出てきて格闘技好きな私には
ちょつと得した感じ。

 語学の入門書で初めに読みたい本です。

 以上

作成日:06/9/15        作成者:YMOA


◇◇「角田信朗のボディ・トレーニング」の感想 ◇◇

「ICOの書籍紹介」と言うトレーニングのブログでも紹介されていました。

 以上








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2006年09月14日

投稿19「角田信朗のフルコンタクト英会話」の紹介


◇◇「角田信朗のフルコンタクト英会話」の紹介◇◇

この本に関すること(前回の記事)


【書籍のタイトル】 角田信朗のフルコンタクト英会話

【作者名】     角田信朗

【ジャンル】    語学書






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 そこでは 商品の詳細の下部辺りから
この本のサンプルページを閲覧する事ができます。

 そして、購入者の方の意見を見る事ができます。

 以上




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